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スポーツクライミングSPORTSCLIMBING

スポーツクライミング第9回リードユース日本選手権

第9回リードユース日本選手権
写真:JMSCA/アフロ
昨年は、10月に富山県で行われたこの大会。
男子ユースA(2003年、2004年生まれ)で優勝した吉田智音(さとね)が、今年のリードジャパンカップでワールドカップ表彰台に
上がった経験もある樋口純裕やボルダリングジャパンカップ3連覇の藤井快を破り、見事初優勝をかざりました。
女子でも中川瑠がリードジャパンカップで3位に入る強いクライミングをみせました。
今年もこの大会から次の日本を背負うクライマーが飛びだすのは間違いない!

スポーツクライミング第4回コンバインド・ジャパンカップ

第4回コンバインド・ジャパンカップ
写真:JMSCA/アフロ
盛岡で行われるコンバインドジャパンカップ。
昨年からの大きな変更点は、種目がリードとボルダリングに絞られた事!
東京では3種目複合でしたが、パリではスピードとボルダリング・リードに分けて、新たな実施形式で行う。
野口啓代が引退を表明している中で、次のオリンピックに向けてどの選手が登場するか、あなたの目で確かめてみては?

スポーツクライミング第34回リードジャパンカップ

第34回リードジャパンカップ
写真:JMSCA/アフロ
今年もリード日本一を決める季節がやってきた。
数々の名勝負を生んだ松山下公園総合体育館の壁で、今年はどんなドラマが生まれるか今から楽しみしかない。2020年は、西田秀聖、森秋彩と男女ともに10代の選手が優勝し、日本リード界に新しい風を吹かせてくれた。今年も、若い力には注目だが、なんといっても東京オリンピックが行われるので、日本代表選手の登りには注目したい。
野口啓代、野中生萌、楢崎智亜、原田海。8月日本を歓喜に導くクライマーたちのリードクライミングから目が離せない。

「平山ユージ オンサイトに挑む 第1弾 トップクライマー瀬戸内を登る!」

「平山ユージ オンサイトに挑む 第1弾 トップクライマー瀬戸内を登る!」
©小林鉄兵
0代で海外に渡り、アメリカ・ヨセミテ渓谷やスペイン・ホワイトゾンビなど、数々の世界難関ルートを完登し、ワールドカップでは日本人初の総合優勝を成し遂げたクライミング界のレジェンドが、プロフリークライマーの杉本怜、大場美和とともに、岡山・王子ヶ岳のボルダリングから岸壁連なる小豆島でのリードクライミングを実施する。