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【出場全チーム、ノーカットで放送!!】第17回全日本新体操クラブ団体選手権

第17回全日本新体操クラブ団体選手権
©公益社団法人 日本新体操連盟
「新体操団体」151チームと今回は、新種目・団体徒手競技「AGG」47チームも加わり、ますます
注目度の高い「第17回全日本新体操クラブ団体選手権」の模様を10月・11月にかけ全チームノーカットでお届け。「新体操団体」では、全国より各クラブから5人1組の団体チームで手具を使う競技。
「ジュニアの部」(小学5年生以上の11歳~15歳まで)と「シニアの部」(15歳以上)、があり得点で順位を決定、1位から8位までが表彰される。
「AGG」とは、芸術・表現・感情を融合させた高度な競技スポーツであり、1チーム6人~10人で構成され「U-12」(12才以下)「U-16」(16才以下)「シニア」(16才以上)に分かれ競い合う。
しなやかで美しく、時にダイナミックで躍動感ある演技で魅了する新体操の世界をお楽しみに。

【TOP10、4種目放送】RG新体操の星

RG新体操の星
©日本体操協会
今回は、昨年11月に開催された「第69回全日本新体操選手権大会」から男子・女子個人総合トップ10選手の
4種目をすべてお届け。美しい演技をたっぷりとお楽しみ頂くとともに、男子個人総合優勝を果たした臼井優華選手、そして女子総合ワンツースリーを決めたイオン所属の立澤選手、柴山選手、河崎選手への取材もあり、より深く日本トップクラスの世界を味わえる番組となっている。
【解説】
男子個人総合/山田小太郎(公益財団法人 日本体操協会 男子新体操委員会委員長、国士舘大学新体操部 男子監督)
女子個人総合/田中琴乃(北京・ロンドンオリンピック新体操日本代表)

【個人・団体、全出場選手を放送!】第69回、第70回全日本新体操選手権大会

第69回、第70回全日本新体操選手権大会
©日本体操協会
スカイAがお届けする今回の新体操に男子が登場!
女子の新体操は手具をふんだんに使い、ロシアでバレエの流れを受けているが、男子の新体操は何と、日本が発祥地となっている。リオ五輪閉会式での一幕、幻想的でアクロバティックな男子団体パフォーマンスは記憶に新しく、まだ五輪競技になってはいないが、これから期待される競技である。こちらは女子とはちがい、団体競技規定では手具を一切使わない。バック転などダイナミックな演技が組み込まれて表現していく。
この新体操大会ではそんな真逆の要素を持ち合わせる、男女団体、男女個人の全容をもれなくお届けする。

[テニス] ATP ワールドツアー250

[テニス] ATP ワールドツアー250
Photo:Getty Images
世界男子テニスツアー「ATP250」の決勝戦を放送。
プロテニスの最高峰、グランドスラム出場を目指す者ならば、誰もが通らなければならない道、ポイントを持たない者は上位グレードの大会には出場できない。また、世界ランキングはポイント獲得数で変動していくため、トップクラスの選手が下位グレードの大会に出場することもある。
スカイAでは世界トップクラスのテニスシーンを厳選してお届けする。
【実況】上田剛彦(ABCアナウンサー)
【ゲスト解説】中西伊知郎(株式会社ダンロップスポーツマーケティングテニス営業本部 部長)

SASAKICUP 「第15回 全日本新体操ユースチャンピオンシップ」「第8回 男子新体操団体選手権大会」

SASAKICUP 「第15回 全日本新体操ユースチャンピオンシップ」「第8回 男子新体操団体選手権大会」
©日本体操協会
スカイA第2弾の新体操は、全日本新体操ユースチャンピオンシップ(男子・女子個人総合)と、男子新体操団体選手権(男子団体)それぞれの大会の決勝の模様をお届けする。
【解説】
<男子>山田小太郎(公益財団法人 日本体操協会 男子新体操委員会委員長、国士舘大学新体操部 男子監督)
<女子>田中琴乃(北京・ロンドンオリンピック新体操日本代表)

[ヨガ]YOGGY TV

[ヨガ]YOGGY TV
心身を結び付け、深い呼吸と共に集中力も高め、女性を中心に人気を集めている「ヨガ」。
番組では、様々なポーズを細かくチェックしながら、楽しくレッスン。
【出演者】
森下悠里
城所恵美(インストラクター/LAVA)